画像 背中ニキビ

画像で見る背中ニキビ・ニキビ跡【写真10選】

背中ニキビを断ち切るために私がやったこと

背中ニキビが最もひどかった時

目立たなくなりました

背中ニキビが酷い


背中ニキビが改善



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背中ニキビケア「やる」or「やらない」?画像(写真)でビックリ

画像で見ると背中ニキビケアをやるとやらないでは、全く肌状態が変わってきます。そもそも顔と違って背中は、あまり目につかない部分にあります。だからこそ「あれ?」と気づいた時には、結構ひどい状態になっていることが多いもの。その分お手入れをすれば、しただけ成果が現れるのが嬉しいですね♪

合わない下着をつけていたニキビケア前の背中写真です。

 

サイズの合っていないブラジャーをつけていました。

 

自覚はなかったのですが、背中側のホック左右の伸び縮みしているところが伸びきっていました。

 

また汗をかいても着替えることなく、自然に乾かしていました。


自分に合った下着をつけるようになってから後の背中写真です。

 

2か月後の背中です。

 

下着専門店で正しくサイズを計りなおして、新しいブラジャーを身に着けました。

 

汗をかいたらマメに着替えました。薄手の袖なしTシャツを2、3枚バッグに忍ばせて、背中の素肌に接触する部分は汗で冷たくなったら即交換。寝る前に保湿ジェルを塗っていました。

 

何が効いているのか明らかではありません。今は予防のために寝る前の保湿ジェルを続けています。


私の背中ニキビケア前の写真です。

 

特に何も考えずに生活をしていたら、気づいたらココまで酷くなっていました。焦ってやったのは背中をよく洗うことです。ところが、ますます悪化するようで……。

 

そこで保湿ジェルのジュエルレインを購入して塗り初めました。朝着替えるときと、お風呂上りの1日2回です。


ニキビケア後の私の背中写真です。

 

ジュエルレインを毎日2回塗るほか、同梱されている「ピカイチ通信」という情報誌(A4で4枚分)に書いてある通りにできることをやってみた3か月後の背中。「ピカイチ通信」は毎月ジュエルレインのアドバイザーによる季節に合わせたスキンケアのポイントが掲載されているものです。

 

例えばジメジメした6月であれば

 

「マラセチア菌は、皮膚の表面を弱酸性に保ちながら悪い細菌から守ってくれる大切な菌だけど、増えすぎると一転!肌に刺激を与える脂肪酸をつくり出して炎症を起こしたり、肌細胞を溶かしてバリア機能を低下させたり。そんなふうにマラセチア菌を悪者にしないためには、皮脂を過剰に出さないようにすることが大切。食生活は野菜たっぷりに&タオルやベッドは清潔に&メイクグッズは清潔にetc.」

 

といった内容です。

 

マンガなのでパパッと見るだけで理解できるように説明してくれた生活上の注意を忠実に実行しましたよ♪

 

今もジュエルレインは毎日塗っています。


清潔にはしているがケアしていない背中

 

汗をかいたら抑えるように拭く、背中はゴシゴシ洗わないということに加えて、11時〜6時までの7時間睡眠をを心掛けただけで、ずいぶんよくなりました。

 

保湿ジェルは忘れない時は使いました(毎日は使っていません)。何も意識していないでできてしまった背中ニキビなら、生活習慣を見直して、ちょっとジェルを使うだけでも成果は出ると思います。


ムダ毛に埋もれる背中ニキビ

 

背中には予想もしていないほど毛が生えていることに気づきました。脱毛が安くできるとブームですが、毛がなくなれば毛穴が縮んでニキビもできにくくなるそうです。背中脱毛が安くできるので試してみるのもいいと思っています。


角質化している背中にできたニキビ

 

背中の皮膚が厚くなっている状態です。


背中ニキビ跡の種類※シミにハイドロキノン!クレーターにイソトレチノイン

ニキビ専用化粧品とともにニキビ跡を治す化粧品はたくさんあります。自宅でできるのは薬用化粧品を使用するのが基本ですね。しかしながらエステティックサロンや美容皮膚科に通うほうが良いこともあるでしょう。対処方法は「跡」の種類によって異なります。そのままにしておいて治る種類のニキビ跡もありますが、基本的には治ることはありません。治る種類のニキビ跡については後述します。また、治るまでに時間がかかります。代表的な3種類と、それぞれの対処法を説明します。

 

ポツンとできてしまっても、
「ま、仕方ないな……。そのうち治るし」
と構えているうちに、なかなか治らず、次第に合併して大きくなって、炎症が広がってからでは手が付けられなくなります。

 

こうなると治るのにも時間がかかります。治ったと思っても、残ってしまう背中のニキビ跡に悩まされることになるのです。背中の皮膚は真っ平らなため、跡になりやすく軽い吹き出物でも跡が残ってしまうことも珍しくありません。できてしまったら早めの手当てをするのが肝要です。早ければ早いほど跡は、薄く浅くできますよ。

【皮膚が赤くなったニキビ跡】
赤い血管が透けて見えている状態の背中ニキビ跡

肌の表面では治ったニキビ。しかし内部での炎症が治まらず、ターンオーバーが進まないときにできる跡。時間とともに消えます。これは先ほど述べた「そのままにしておいて治る種類のニキビ跡」です。

 

早く治したい場合、保湿ジェルを、こまめに塗って新陳代謝を促します。自然に治ることが多いのですが、紫外線を浴びると色素沈着を起こすこともあるので要注意。

 

ただ1年経っても残る赤味は角層を通り抜けて真皮までのダメージを受けています。血管が表皮を通して見えている状態になります。化粧品で何とかなるのは角質層までのダメージ。その角質層より深いところでのトラブルになりますから、美容クリニックに行くことをお勧めします。

【黒紫に色素沈着した跡】
シミになっている背中ニキビ跡

赤紫・黒・茶になるニキビ跡の色素沈着。

 

これは炎症が酷くなった時に、毛細血管が破壊されて、血液中のヘモグロビンが黒く変色したことが原因でできる跡です。メラニンの一部の代謝が行われずに、表皮に沈着することも原因となります。

 

シミになったものは、ハイドロキノン配合のクリームを塗るのが最適。数週間から数カ月はかかるでしょうが徐々に薄くなっていきます。ハイドロキノンはできてしまったシミにも効果がある成分なんですね。ただしハイドロキノンを塗った肌には注意が必要です。紫外線を浴びると炎症を起こす可能性が高いんです。使用中は意識して背中を出すファッションは控えて下さい。

【クレーター状の凸凹した跡】
凸凹していてクレーター、状の背中ニキビ跡

悪化、化膿によって傷が真皮に達したあげく、真皮の傷が均等に修復されないときにできます。

 

肌の表面が滑らかに治らずにクレーター状の跡となっている状態。こうなると自然治癒はありません。積極的に治す努力をしないと、滑らかな肌には戻らないでしょう。

 

跡が残ってケロイド状になってしまった部分、凸凹になってしまった部分には、イソトレチノインを配合したローションやジェルを薄く伸ばすこと。一日に数回行うことが大切です。ただしイソトレチノインも紫外線の影響を受けやすい成分です。ハイドロキノン同様、イソトレチノイン使用中は背中を出さないように心がけましょう。

 

クレータータイプのデコボコニキビ跡はアクネスカーとも呼ばれます。自宅治療は難しいのが現実です。

 


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