背中ニキビの芯

背中ニキビの芯は出した方が良いの?つぶして良いの?

背中ニキビを断ち切るために私がやったこと

背中ニキビが最もひどかった時

目立たなくなりました

背中ニキビが酷い


背中ニキビが改善



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女優の背中に!


背中のブツブツ「え?カビ菌」

薬用濃厚美容液

ジュエルレインを塗布して絹の肌着を身に着ける

気になる背中ニキビの芯は皮膚科の医師が潰すには問題ありません。実際、ニキビ治療で皮膚科に行くと潰されることがあります。

 

しかし自分で潰すのはダメです。ばい菌が入る可能性もありますし、周りの組織を傷つけて跡になってしまう可能性が高くなるからです。

 

顔、背中を始めとするボディニキビは全て同じです。ギュッと押して爪とか器具で芯を絞り出すと治りが早くなることもありますが、それはたまたま上手くいっただけ。本当は良くない行為だと覚えておきましょう。

潰そうか潰すまいかに悩む女性

 

背中ニキビは、そのままにしておけば自然に治ります。いつまでも治らないような気がするのは、一つが治るころ別のニキビが発生しているからです。それが繰り返されているために、いつまでも治らないような気がするのです。肌質を改善しない限り同じ状態が続きます!

 

この連鎖を断ち切るためには、朝着替える時と入浴後の1日2回ジュエルレインなど保湿作用の高い薬用化粧品を塗って潤いを逃がさない習慣をつけること。これが肌質改善の第一歩となります。

 

次に患部に触れるパジャマや肌着は、絹を身につけると理想的。刺激が少なく保湿効果抜群です。赤ちゃんの寝具にも使われるエコファブリックとして人気の天然素材テンセル(リヨセル)もおススメです。そうはいっても絹は、高価だし洗濯も手がかかります。テンセル(リヨセル)も高価です。ですから、これらが無理であれば100%綿素材のものをオススメします。安価で手に入りますし洗濯も簡単、洗濯機で洗えます^ ^

 

化学繊維のナイロン、ポリエステルは生地が伸びて気持ち良く感じるかもしれませんが、ボツボツブツブツなどトラブルのある肌には避けたい素材です。

 

背中美のためには、むだな刺激を与えず保湿と清潔を心がけましょう。きちんと治さないと痕が残るかもしれません。

跡ができてしまうこかも?憂鬱な色素沈着

背中ニキビは跡となって色素沈着を起こすと、黒ずんでしまうことがあります。酷い場合、背中がヒョウ柄のようになってしまうのです。

 

色素沈着は、

  • ニキビが化膿や炎症を起こした後によくできる赤紫色の色素沈着
  • 表皮の奥のメラニンが原因で起こる茶色の色素沈着

があります。

 

赤味を帯びた紫色の色素沈着は、炎症が真皮にまで及んだものです。表皮に走る毛細血管が壊れ、そこからにじみ出た血液中のヘモグロビンが皮膚を通して黒ずんで見えるものです。

 

またメラニンが原因の茶色の色素沈着は、背中のソバカスのようで困りもの。なかなか消えません。むしろ増えていくような感じです。というのも、メラニンはそもそも肌を守ろうとして生成されるもの。ニキビという「非常事態」に対しての肌の防衛本能なのです。ブツブツが治まっても、それを感知できずに次から次へとメラニンをつくり出してしまうのです。

 

肌の状態が不安定な場合、ターンオーバーの周期は60日〜180日かかります。ニキビのできているお肌や治ったばかりのお肌は疲れているため、肌のターンオーバーに時間がかかるのです。

 

新陳代謝を高めて、肌のターンオーバーを促しましょう。お肌を正常な状態に戻してあげることが大切です。


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